こんな課題ありませんか
離職率が高くエンゲージメント率も低いため組織が成長カーブを描けない
戦略や理念が浸透していないため、制度や仕組みが現場で活用されていない
コミュニケーション不足が慢性化し、認識相違によるミスや生産性が低下している
ストレスと性格の関係を明らかにし、最適組織編成をご支援することで「働きやすい」と「働きがい」の両立を20年以上ご提供する組織開発支援のリーディングカンパニーです。
当社の特長

特長1:組織開発への知見
組織規模を問わずさまざまなステージの企業の採用・チーム編成・ストレスマネジメントといった組織開発を長年にわたり提供してきました。
その結果、多くの経験知が蓄積されています。個人と個人の集合体である組織を分析する際には、米国国防総省にて小林博士が提唱した「FFS理論」を活用するのも特長の一つです。
特長2:ストレスマネジメント
長年、個人と組織の課題であり続ける「ストレス」の視点からアプローチできるのも当社の特長です。「FFS理論」はストレス学を提唱したハンス・セリエ博士のもとにいた小林博士が「ストレスと性格」の研究の延長線で米国国防総省にて提唱しました。
ストレスデータを取得し個別因子の強弱に対してアドバイスを個人・組織におこうことができる唯一のツールがFFS理論であり、パーソナルアナリスト有資格者が対応いたします。

読みもの・事例の更新情報
- 「選ぶ」時代は終わった。脳科学とFFSで解明する、優秀な人材に「選ばれる」ための絶対条件
「良い人材が来ない」「せっかく採用してもすぐに辞めてしまう」 そんな悩みを抱える… - 【マネジメント・技術編】「自分が変わる」のではなく「やり方を変える」
脳が喜ぶポジティブ・マネジメント:FFS理論で引き出す「部下の脳の快楽報酬」 「… - 【マネジメント・リーダー編】メンバーのメンタルヘルス
脳科学とFFSで解明する「メンタルダウンのメカニズム」:なぜ良かれと思った励まし…
