組織開発にFFS理論を活用する 無料紹介セミナー


FFS理論は、生理学とストレス学をベースとした個性診断ツールです。人の個性を5つの因子に分類し、ストレスとの関係測定をおこないます。さらにユニークなのは2者間、3者間の関係測定ができること。定量化された個性因子をもとに、人間関係を科学的に測定できるため、チーム内の心理的距離を可視化することができます。

ワークスエンターテイメントは、FFS理論を提唱する株式会社ヒューマンロジック研究所のオフィシャルパートナーです。FFS理論に関する無料セミナーを定期的に開催しております。オンライン(Zoom)でおこないますので、お気軽にご参加ください。

セミナー開催日時

日時内容
2021年9月27日(月)17:00〜19:00FFS理論の紹介。導入でできることと。質疑応答
2021年10月5日(火)17:00〜19:00FFS理論の紹介。導入でできることと。質疑応答
2021年10月12日(火)15:00〜17:00FFS理論の紹介。導入でできることと。質疑応答
2021年10月26日(火)17:00〜19:00人材開発にFFS理論を活かすための考えかた
zoomを用いています。画面に映リたくない場合はカメラをOFFにしてご参加ください。

こんな方にオススメ

  • 離職率を下げたいと考えている人事部・経営者の方
  • 職場の人間関係にモヤモヤしたものを感じている方
  • 上長がメンバーをうまくマネジメント或いは育成できずに困っている
  • マネジメント層とメンバーの間に溝がありそうだが、改善方法がわからない
  • 研修制度を取り入れているか効果がわからない
  • 新規事業を立ち上げたいが、メンバー選定に悩んでいる
  • 組織人数が増えて、社内の共通言語の必要性を感じている
  • 拡大成長期に入りはじめたため、組織開発力が必要
  • ストレスとパフォーマンスの相関関係を知りたいかた
  • ストレス値を人事施策に活かしたいかた

セミナーの概要

各回でテーマが異なりますのでご注意ください。

FFS理論のご紹介(9月27日、10月5日、10月12日)

  1. FFS理論とは
  2. 5つの因子の特長(ポジティブ反応、ネガティブ反応)
  3. ストレスと因子の関係(ストレッサー)
  4. 職場での活用事例
  5. 導入の流れ
  6. チーム編成に活かすケース紹介
  7. 質疑応答

人材開発にFFS理論を活かす(10月26日)

  1. 人が育つを科学するには
  2. FFS理論5つの因子を磨くとは
  3. 因子別の成長のちがい
  4. 成長のポイント
  5. 質疑応答

開催方法

オンライン(Zoom)での開催になります。お申し込みいただきましたかたに個別で参加用URLをお送りいたします。

参加方法

下記のボタンをクリックして、お申し込みください。

注意事項

  1. 1社2 名様までご参加いただけます。
  2. 採用・能力開発・経営企画部門のご責任者様など、人と組織課題の解決について関与されている方のほうがオススメです。
  3. FFS理論による個性診断を未受検の場合、後日無償(1社につき3名まで)にて実施可能です。
  4. セミナー数日後、貴社での活用についてお話をお伺いさせてください。
  5. 同業のかた、フリーランスのかたのご参加はご遠慮ください。
  6. 自社サービスにFFSを取り入れたい等の本来の目的と異なる場合はご参加をご遠慮ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です